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賢治の土の販売活動はモノづくりと一体になっております。今現在あるモノをセレクトする形から、新しい価値観で使い勝手を意識したり食べられ方を考えたり、新たなレシピを含めて創出型の販売展開が軸となっております。その意味においてはお店やレストラン、お客様に非常に近い考え方とそれを作りあげる側とは一体的な進め方となります。モノと価値観を間においての三位 一体の活動・価値連鎖の創造が行動規範であります。
扱い領域は日常的な生鮮品のこだわり商材から延長線上の産直ギフト・日配品・調味料・麺・米・加工品や業務用食材・業務用の器(岩手の塗り物・鉄器)までとなります。


MORIOKAN

営業活動コンセプト
賢治の土では、広大な岩手の大地で育まれる優れた食材や素材、そして匠の技を駆使して織り成される優れた素質を持ちえるモノを、
更に特化して選れしモノに作り上げたいという志を持ちました。
その為に、各研究機関の諸先生方にご指導を仰いだり、研究協定を締結頂いたり、専門的な事柄をご指導頂きながら「岩手のすぐれモノ作り・創作創出」へと歩き始めました。
又、作り手である方々との協力関係はもちろんの事、出来上がるモノにストーリーが必然的に宿るモノ、そして、「買い手・使い手・食べ手」の方々から喜んで頂けるようなモノ、岩手発の自信と誇り、思いを託して発信できるモノを開発したいと考えております。
そのカテゴリーも多岐に渡り食生活のシーンを対象領域として考えております。
「野菜はじめ農産物・食肉・魚介類・米・加工食品・飲料・食器・織物・その他」
この幅広い領域のモノを、ひとつひとつじっくりと見据え「すぐれモノ」の評価を頂けるモノになった時、MORIOKANのブランドを冠して皆様に発信して参ります。




いわてGoodFarmer’s

グットファーマーズ

営業活動コンセプト
いわてグットファーマーズは、安全、安心、健康、美味しさを基準とし、さらに地産原料や素材を大切にして生産・製造をしている方の商品を選り、その集合体を総称するブランドとして賢治の土が作成し、商標申請をいたしました。
メインとなる商材については、農産物をはじめとする食品となっております。岩手の優れた品物を発信して参ります。


営業活動コンセプト
東北農業研究センターで寒締め(菜っ葉)ほうれん草が、開発されてから10数年の歳月がたちました。
岩手の冬の農家収入の確保や、岩手地場冬野菜の供給に資する為に、開発に携わった方々の思いが形になり、着々と根付き今日の冬野菜の代名詞までに呼ばれるようになりました。
賢治の土では、その数ある優秀な寒締め野菜から更に選り糖度をベースとした高糖度寒締め野菜(ほうれん草)を発信いたします。


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